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レーシック後の眩しさに悩むお客様にNeoコントラスト遠近両用サングラスをお作りしました。



SUNPLUSでよく選ばれている防眩フィルターレンズの「Neoコントラスト」。

眩しさに悩む様々な方の眼のケアにご提案し喜ばれています。



レーシック手術を行い見え方は良くなったものの、視界が眩しくなり、夜になると二重にダブって見えるようになったお客様からご相談をいただきました。



レーシック手術当時は、世界が変わったようによく見えて感動しましたが、5年を過ぎた頃から眩しく感じるようになり、併せて夜になると車のヘッドライトや街灯が二重に見えるようになり困っているそうです。



雨天時の夜ではさらに見えにくくなり、運転そのものにも支障が出るようになってきました。


眩しさは防眩フィルターレンズなどで改善が見込めますが、二重に見える見え方は眩しさだけでなく視力や眼位に異常が出ている可能性があります。



まずは視力や眼位に異常がないか確認してみました。


少々視力矯正が不安定ながらも、目立った眼位異常もなく、軽度の近視と乱視が原因であることが分かりました。



あらかじめお客様には見にくくなる時間帯(18時ごろ)に来ていただいており、仮のメガネ度数を組み、防眩フィルターレンズのNeoコントラストのサンプルで見え方を確認していただきました。



何度も何度も見え方を確認。

SUNPLUSは道路沿いにお店を構えているので、外に出ればヘッドライトや街灯の見え方を確認できます。


Neoコントラストのほか、同じ防眩レンズであるSight585(サイトゴーハチゴ)も試していただきましたが、一番お客様に合ったのはNeoコントラストでした。



最近、夜の運転で使えるイエローレンズをナイトドライブ用として宣伝しているのをよく見かけます。

イエローレンズは私も使っているので性能は申し分ないのですが、普段では使いにくく感じる方もいらっしゃいます。


「運転の時だけ使うのはちょっと」と思う方はNeoコントラストがおすすめです。

薄いブルーは流行に流されず、普段使いでも十分使えるオシャレさがあります☆




愛車のジムニーでのドライブに加え、バイクやランニングなどアクティブな日々を送っているお客様。


50代半ばになり、近くが見えにくくなったので、今回作るサングラスは普段からでも着けていられるように遠近両用での作成を希望されました。


Neoコントラストは遠近両用での作成も可能です。

フレームは長く着けていても疲れにくいと評判の高いEyevolにしました。



お渡し後、お客様より”長いこと悩んでいた症状が改善されました”と嬉しいご報告をいただきました。


お役に立てて本当に良かったです。

H様、この度はご縁をいただきありがとうございます。

これからもよろしくお願いいたします(^ ^)




レーシックや白内障手術後に眩しさで悩む方って割といらっしゃるようです。


SUNPLUSでは防眩フィルターレンズのNeoコントラストやSight585(サイトゴーハチゴ)、さらにフィジカルサポートカラーなどで眩しさや見え方の改善を図ります。


ご相談はホームページや各SNS、LINEで受け付けております。

お気軽にご相談ください。


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【防眩フィルターNeoコントラスト遠近両用サングラス】

■フレーム

 Eyevol LEIFER3 DM-DG MBL

■レンズ

 KODAK1.60 ネオコントラストDF PAL UV+420

 ローリフレクションヒートプロテクト付き

 可視光線透過率23%

■加工代

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北九州でサングラスやめがねのことならSUNPLUSまで!


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※LINE公式アカウントからもご相談や予約を受け付けてます。


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